「穴場/最強コスパ留学」~優しさと学びが共存する街で英語力を本気で伸ばす
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目次 |
Section 2 【セブ留学 vs ドゥマゲッティ留学】あなたに合うのは? Section 3 海外の英語初心者の間でも「ドゥマゲッティ留学」が注目! Section 4 ウィルの創業者がドゥマゲッティを選んだ理由 ⑤-1 飛びぬけて治安がいい ➡ 初めての海外でも安心安全 ⑤-2 大学の多い「学園都市」 ➡ 選び抜かれた講師の採用・雇用 ⑤-3 国際性に恵まれている ➡ ウィルにも多国籍な留学生 ⑤-4 生活コストの低さ ➡ 同じ予算でより良い生活・学習環境 ⑤-5 別名”優しき人々の街” ➡ 人との温かい交流のなかで英語力が伸びる ⑤-6 自然都と市のバランスがいい ➡ ”都会”もエンジョイ&休日には大自然満喫 |
フィリピン英語留学といえば、「セブ留学」を思い浮かべる方が多いでしょう。
実際、セブはフィリピン最大の英語留学エリアであり、多くの語学学校が集まる人気都市です。
それだけに、突然、英語力を本気で伸ばしたいならドゥマゲッティ留学もいいよ、と言われても迷ってしまうのは当然です。
そこで、この迷いを解決するための重要なポイントを提示したいと思います。
それは、英語留学の成果を左右するのは、実は次の3点だということです。
①英語を話さざるを得ない環境
②生活の誘惑の少なさ
③精神的な安定感
この観点で見ると、「セブ留学で起こりやすいこと」は、日本人同士で固まりやすい、観光・遊びに流れやすいことです。カジノやナイトクラブなども多く、夜になると通い詰めてしまう学生もいます。もちろんそれはそれで楽しい留学になりますが、「思ったより英語を話さなかった」というケースも少なくありません。
一方、「ドゥマゲッティ留学」では、日本人が少ないので英語を使うしかない、セブほど夜遅くまで遊べる娯楽環境が整っていないので、自ずと勉強中心の生活になりがちです。
【「セブ留学」vs「ドゥマゲッティ留学」の比較表】
5点満点のスコアで「セブ留学」と「ドゥマゲッティ留学」を比較してみました。
| 比較項目 | セブ留学 | ドゥマゲッティ留学 | 備考 |
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都会度 |
★★★★★ |
★★☆☆☆ |
セブはフィリピン第2の大都会 |
| 娯楽施設の多さ | ★★★★★ | ★☆☆☆☆ | ドゥマは条例で性産業は禁止 |
| 生活環境のよさ |
★★☆☆☆ |
★★★★☆ | ドゥマは渋滞/騒音少ない |
| 自然環境のよさ | ★★☆☆☆ | ★★★★☆ | ドゥマ近郊は大自然の宝庫 |
| 日本人比率 |
★★★★★ |
★☆☆☆☆ |
セブは日本人留学生/滞在者が多い |
| アクセスのよさ | ★★★★☆ | ★★☆☆☆ | ドゥマは国内便への乗り継ぎ必要 |
| 治安のよさ | ★★☆☆☆ | ★★★★☆ | 比較的治安がいいと感じられる |
| 生活コスト | ★★★★☆ |
★★☆☆☆ |
ドゥマの物価はセブの約30%減 |
もう1つ、留学先を検討するうえで慎重に考えなければならないのは経費/コストです。留学費用があまりかかるとその分、期間を短くしたり、施設のクオリティを妥協するなど留学の満足に欠かせない精神的な安心感を低下させてしまう事態も生じてきます。
そこで、参考にしていただくため、ウィルの留学費用とセブ留学の平均的な留学費用を比較してみました。
実データ(各校の公式HPを参照)をもとに、当校とセブ島の人気ESL(英語学校)10校を同じ条件で比較してみました。
その条件とは、選択される方が多い【マンツーマンレッスン6コマ×一人部屋×4週間】です。
※レッスン構成については、当校と全く同じ学校もありますが、グループレッスンが入っている学校もあり、全く同一条件ではないことをご了承ください。
【セブ留学 vs ドゥマゲッティ留学の費用比較】(2025-26年)
ドル建ての学校は1ドル=159円換算
| 学校名 | 特徴 |
4週間の留学費用 (部屋代・食事込み) |
レッスンの構成 | ウィルとの比較 |
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ウィル(当校) |
ドゥマゲッティ初 TESDA認定校 |
21,3000円 | マンツーマン6 | ー |
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1. EV Academy |
セブ人気校/スパルタ | 約290,000円 | マンツー4+グループ2 | ウィルが77,000円安い |
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2. CELLA Premium |
多国籍/日本人少なめ | 300,000円 | マンツー4~6+グループ |
ウィルが87,000円安い |
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3. Cebu Blue Ocean |
マクタン/リゾート型 | 300,000円 |
マンツー5~7+グループ |
ウィルが87,000円安い |
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4. SMEG |
スパルタ専門/実績校 | 310,000円 |
マンツー4~6+グループ |
ウィルが97,000円安い |
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5. CIA(マクタン) |
リゾート型/多国籍 | 330,000円 |
マンツー4~6+グループ2 |
ウィルが117,000円安い |
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6. QQ English |
カプセル寮/全マンツー | 345,000円 |
マンツーマン6 |
ウィルが132,000円安い |
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7. PINES |
名門校/リゾート型 | 370,000円 |
マンツーマン6 |
ウィルが157,000円安い |
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8. 日本人経営校A |
シングル中心 | 390,000円 |
マンツー5+グループ2+自習 |
ウィルが177,000円安い |
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9. セブ英語倶楽部 |
ホテル1人部屋/日本食付 | 約500,000円 |
マンツー中心+グループ |
ウィルが287,000安い |
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10. ESL Classic校 |
1人部屋/授業料込み総額 | 525,000円 |
マンツー4+グループ4+自習 |
ウィルが312,000円安い |
以上のデータをまとめると、これらセブの人気校10校の4週間の費用は、平均約383,000円。
ウィル(213,000円)との差額は、約170,000円でした。
ウィルなら、ほぼ同じ条件で経費/コストを約44%を抑えることができます!
ちなみに、上記、費用比較で取り上げたセブの人気校10校の1つ、QQ Englishが向き不向きがあると断り書きの上、ブログに『ドゥマゲッティ留学とは?フィリピン留学のプロが徹底解説』という記事を掲載、最後に「まとめ:ドゥマゲッティ留学はおすすめ」と言ってくれています。セブ留学側からドゥマゲッティ留学はどのように評価されているのか、参考にしていただければと思います。
大手留学エージェント「ディオ(DEOW)が運営する口コミ情報サイト留学Thank you!がドゥマゲッティの街の情報を発信↓
