■あの頃とは別人!「悔しい」と行動した自分に感謝
フィリピン政府認可:信頼のInternational ESL @ドゥマゲッティ
※ドゥマゲッティは、近年、セブ留学以外のもう一つの留学先として注目されているフィリピンの街です。
このような不安・悩みは、
ウィルイングリッシュアカデミー(We'll English Academy)は、
ドゥマゲッティにあるTESDA(フィリピン教育庁)に正式認可されたESL/英語学校。
創業14年、卒業生1,280名(2025年末累計)の実績。
「穴場/コスパ最強留学」としていま注目の
「ドゥマゲッティ留学」をリードする老舗の人気校です。
フィリピン中部(セブ島隣りのネグロス島)に位置するドゥマゲッティは
”City of Gentle People”と呼ばれる「学園都市」、
治安がよく穏やかで安全な街です。
”安全・癒し・国際性”に恵まれたこの街では
生活コストを抑えながら、英語力向上に本気で取り組むことができます。
「セブ留学」を経験後、当校に留学されたある生徒さんは、
ドゥマゲッティ・ウィルでの留学を「穴場です!」と感動してくださいました。
”穴場留学先”とまで言われるこの魅力的な街で、
留学生に”Best!”と満足していただける学校にしたい、
そんな創業者の強く熱い想いから(代表のあいさつ)、
ウィルでは フィリピン留学で唯一
英語力の向上に最も大切な【高集中】を可能にしているのは、
《1》先生が生徒の部屋に来てレッスンをする方式(ボーディング方式)
《2》ケア力抜群の講師による情熱レッスン
《3》”人×AI”で一人ひとりに最適化したカスタマイズレッスンを提供
、
他のESLスクール(語学学校)にないウィル独自の特徴となっています(下の写真)。
【ボーディング方式の利点】
利点① 集中環境で話す時間が増える!
利点② 移動一切なし!
利点③ 先生と密に学べる!

ウィルでは卒業生のほとんど全員が、「どの先生も素晴らしかった!」と笑顔で留学を終えてくださいます(体験談)。
そんなに満足していただける秘密は、講師たちの抜群のケア力、その温かさと熱さです。
この力こそ、自分の英語に自信がもてず、学習の進捗に焦りを感じがちな留学生たちの”恵みの力”となっています。

カスタマイズレッスンは、AIが支え、講師が導く、新しい時代の英語学習スタイル。
本当に興味・関心のあるテーマ・トピックを通して学ぶので、楽しく、学習の質が深まります。「話せる自分」に一直線!
いまや、英語は「あなた仕様」で学ぶ時代。
「学ばされる英語」から「学びたくなる英語」へ。
小規模校だからできる、深くて優しい学びをご提供します。
ドゥマゲッティ留学」のウィルはこのような方に最適の選択肢かもしれません。
初心者から中上級者まで、また、お子様からシニアの方まで、多様なニーズに応えるため多彩なコースを提供しています
(詳しくは「留学コース」をご覧ください)。
下記は、一番人気の「レギュラーコース(マンツーマン6コマ)」の費用です。
他のコース費用については、「お部屋/費用/お見積り」をご覧ください。
円(税込)/1名
| 部屋タイプ | 1週間 | 4週間 | 12週間 |
|
スタンダード個室(1ルーム) |
74,500 | 213,000 | 639,000 |
|
スタンダードプラス個室(1ルーム) |
78,500 | 229,000 | 687,000 |
| デラックス個室(1LDK) | 107,800 | 308,000 | 924,000 |
※いずれの部屋もメインキャンパス(新校舎)のお部屋です。
※マンツーマンレッスン1コマは50分です。
※レッスン料、食事代(土日祝なし)、宿泊代、清掃代(2回/週)、洗濯代(2回/週)、Wi-Fi使用料等の費用が含まれます。
※他に、航空券代、VISA申請費(期間に応じる)、SSP申請費、電気代がかかります《詳しくは「お部屋/費用/お見積り」》。
| 学費+滞在費(4週間)目安 | マンツーマン | 特徴 | |
|
オーストラリア(シドニー) |
約45~60万円 | ほぼなし(グループ中心) | 物価が高い/授業はグループ |
| カナダ(バンクーバー) | 約40~55万円 |
ほぼなし |
授業はグループ |
| セブ | 約30~52万円 | あり(グループとの混在型多い) | 大規模校が多い |
| ドゥマゲッティ(当校) | 約21万円 | すべてマンツーマン |
少人数 ボーディング方式で学習効果を最大化 |
✔費用の比較①:【スタンダードルームで1日6コマ×4週間】費用の単純費用比較
セブの人気校10校と比較すると
当校(ウィル)は平均約170,000円(約44%)もお得!!
✔費用の比較②:レッスンの「時間単価」比較
【6コマ×5日×4週=120コマ】
➡ 213,000÷120コマ=約1,775円
➡ 1コマ(50分)あたり約1,775円
週20時間×4週=80時間、ほぼグループレッスン
➡ 450,000÷80時間=約5,600円
➡ 1時間あたり約5,600円
当校(ウィル)なら、1/3以下のコスト!
しかもグループではなく、オール・マンツーマン!!
実際の生活・学習環境が気になるという方のために、
一人部屋中心の本校舎とファミリーOKのアパートメントタイプのお部屋をご紹介します。
水回り、ネット速度など居住性をとことこ追及した新築のメインキャンパス。
清潔感あふれ、とても快適と好評です。
メインキャンパスの本校舎(2023年完成)





メインキャンパス2棟目となるアパートメント棟(2025年完成)
ウィルでは創業以来、これまで1,280名(2025年末累計)の生徒さんが留学してくださいました。
皆さま「思っていた以上に楽しかった」「素晴らしい体験だった」と大変満足してくださっています(卒業生の「体験談」を読む)。
下記では、インタビューにご協力いただいた方、メッセージを寄せてくださった卒業生の声をご紹介します。
【ミナト君の留学プロフィール】
●留学期間: 24週(2024年3月3日~8月17日)
●留学コース:レギュラー6
●留学時年齢:20歳代
●英語レベル:《最初の頃》初級 ~ 《最後の頃》中上級(英語を使ってビジネスができるレベル)
■「こんなにできないんだ・・・」からのスタート
正直にいうと、「自分は少しくらい英語できる」と思っていました。
でも、初めての一人海外旅行でそれは完全に打ち砕かれました。空港でもレストランでも相手の言っていることがほとんど聞き取れない。なんとか話そうとしても、言葉が出てこない。会話が成立しない。
「えっ、こんなにできないの?」と、自分でも信じられないくらいショックでした。
悔しくて、情けなくて、そのとき初めて、「ちゃんと英語をやり直したい!」と本気で思いました。

■格闘期;【高集中】レッスンで「話せる!」に変化
最初の授業は正直きつかったです。先生の言っていることは、半分どころかほとんど分からない。何を聞かれているのかすら分からず、とにかく必死でした。
でも、ウィルは、先生が部屋に来てくれる完全プライベートレッスンなので、周りを気にせず、分からないことをその場ですぐに聞ける環境です(※1)。
だから、自分のペースに合わせて無理なく続けることができました。分からないことがあっても、分かるまで先生がじっくり付き合ってくれる環境でした。その場で何度も聞き直すことができ、理解できるまで丁寧に教えてもらえるので、最初は全く分からなかった内容も、少しずつ「分かる」に変わってきました。
また、先生との距離が近く、会話そのものも楽しく、挫折することなく学び続けることができたのも大きかったです。
平日は、遊ばず、レッスン後も復習と予習を徹底。
日々の積み重ねの中で、少しずる「聞き取れる」「話せる」が増えていきました。
■定着期:街中での実践で”使える英語”へ
ある程度、レッスンで学んだことが使えるようになってきた頃、現地でフィリピン人の友達ができました(※2)。
最初は、ぎごちない会話でしたが、レッスンで習った表現を実際に使ってみることで、「通じた!」「伝わった!」という経験が増えました。
うまく言えないことも多かったですが、そのたびに「どう言えばよかったか」を考え、翌日のレッスンで先生に確認する。
レッスンで学ぶ➡外で使う➡修正する
この繰り返しによって、英語が一気に”使える力”として定着していきました。

■あの頃とは別人!「悔しい」と行動した自分に感謝
気づいたら先生の言っていることは問題なく理解できるようになり、英語で自分で伝えたいことも伝えられるようになっていました。
完璧な英語じゃなくても、言い直したり、別の言い方をすれば伝わる。
英語でのコミュニケーションに困ることはほとんどなくなり、英語で仕事ができるレベルに近づいたと実感しています。・・・あの頃とは、別人です。
【その後についてお聞きしたところ】
現在、マニラの企業で、英語を使って働いています。
あの時、「悔しい」と思って行動した自分に、本当に感謝しています。
もしもあのまま何もしなかったら、今の自分は絶対にありません。
ミナト君の生の声をお聴きください。
※1 当校のレッスンは、講師が生徒の部屋に来てレッスンを行う完全プライベートレッスン(ボーディング方式)なので、周りを気にすることなく、安心して授業に集中できます。
※2 当校が立地するドゥマゲッティは、治安のいい学園都市で学生も多く、また”優しき人々の街”と呼ばれているくらい人が親切でフレンドリーです。そのため、中長期の留学生の中には、週末、街中で友達を作ってカフェで会話を楽しんだり、いっしょに遊びに行ったりする方も大勢いらっしゃいます。
卒業生の木村旬太さんからウィル宛てにいただいたご報告とお礼のメッセージ
(2018年2月~8月までの24週間「ネイティブコース7」で留学)

「世界的に認められる写真家になる!」そんな夢を持っていた旬太さん。留学中に身につけた英語力をきっかけに世界を旅し、各地で写真を撮り続けてきました。
その作品の一枚が、世界最大級の国際写真コンテスト「Sony World Photography Awards※」で評価されました。
※この賞は200以上の国・地域から数十万点の作品が応募される、世界最大級の権威ある写真コンテストの一つとして知られています。
「・・・校長先生が以前半年留学すれば人生変わるとおっしゃっていた通り、ウィルでの半年で人生変わったなぁって実感しました!・・・(左の文中)」と書いてくださっているのが印象的です。
「School With(スクールウィズ)」は、ご自身の体験からフィリピン英語留学の素晴らしさに目覚めた太田英基さんが創業した最大手留学代理店です。そのSchool Withが、実際ウィルに留学してくださった方の口コミを掲載しています。
英語は、世界とつながる力になります。
英語留学は、「人生を変えるきっかけ」となります。
もしドゥマゲッティ留学のウィルに少しでも興味を持たれたら、まずはお気軽にご相談ください。
こちらから勧誘することは一切ございません。