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②「ボーディング方式」~先生があなたの部屋に来てレッスン

◆ウィル独自の画期的な受講方式!

講師が生徒の部屋にきてレッスンするボーディング方式
講師が生徒の部屋にきてレッスンするボーディング方式

ウィルでは、静かで落ち着いた環境で集中して学習していただけるよう「 ボーティング方式 」を採用。先生が生徒の個室に来てレッスンをする方式です。

 

フィリピンのほとんどの語学学校では、「キューブ方式」(机1つと椅子2つがやっと入るくらいの狭い部屋同士が隣接するスペースでレッスンを行う方式)や「オープン方式」(広い共有空間でそのまま、あるいは簡単なパーティションを置いて何組もが同時並行で授業を行う方式)を採用しています(↓の写真)。

 

しかし、これらの方式には、隣りの教師や生徒の声が聞こえてしまい、自分の先生の声が聞こえないなどレッスンに集中できないなどの欠点があります。 

◆「ボーディング方式」の利点~超集中、移動なし、先生との距離

この方式の利点を下記のとおりです。

 

利点① 集中環境で話す時間が増える!

●周りの声で先生の言うことが聞こえない(他の方式で起こりがち)こともなく、集中できる

●自分の声/英語を周りに聞かれるが嫌だなどの懸念なく落ち着いてレッスンが受けられる

 

利点② 移動一切なし!

●レッスンとレッスンの間に教室を移動したり、教材を準備する手間がいらない

   ●レッスン間(休憩時間)に自室でリラックス(自室のトイレに行くなど)できる

 

利点③ 先生と密に学べる!

●先生と楽しくコミュニケーションをとるうち、自然と英語が使えるようになる

●慣れてきたらカスタマイズした授業内容(関心あるテーマなど)でさらに楽しく

■他の学校のレッスン風景■

隣のレッスンの声に邪魔されることも

 

【他の一般的な学校】

 自分で時間割を確認して、

 小教室( ブース)➡小教室( ブース)➡小教室( ブース)

■ウィルのレッスン風景■

先生と二人@自室 集中&楽しい♪

 

【ウィル】

  講師 ➡ あなた部屋

  移動なし